焚き火を囲む子どもたちと里山の風景

火を囲み生きる力を育てる

学校でも家庭でもない
自然の中の第三の居場所
里山型オルタナティブスクール

また今日も ゲームだった

学校に行けないまま月日が過ぎていく

普通の放デイが合わない 居場所がない

外へ出ようとしない

表情が硬い

将来が不安

でもどうしたらいいか わからない

焚き火を囲む子どもたち

そのもどかしさ ちゃんと知っています

俵灯舎について

火·土·山·木
本物の体験が
子どもを変える

俵灯舎は
ただ自然で遊ぶ場所ではありません
焚き火を囲み
土に触れ
仲間と役割を持ちながら
子ども自身が

「役に立てた」

「自分にもできた」

という実感を取り戻す場所です

焚き火を囲む子どもたち
里山の農作業風景

子どもたちの冒険

焚き火 山 農業 木工 野外調理 炭作り

薪割り 火起こし

薪割り 火起こし

手斧で薪を割り 火打ち石やマッチで火を起こす 火の大切さと危険を同時に体感する

農業 茶摘み

農業 茶摘み

里山の畑で野菜作りや茶摘みを体験 土に触れ 種を蒔き 収穫の喜びを知る

木工 秘密基地作り

木工 秘密基地作り

のこぎりやカンナで木を加工し 自分たちだけの秘密基地を作り上げる

飯盒炊飯 野外調理

飯盒炊飯 野外調理

飯盒やダッチオーブンを使って 山で本物の料理を作る 材料は自分たちで調達

炭作り

炭作り

窯を作り 薪を焼いて炭を作る 数時間かけて待つ集中力と 完成した時の達成感

テント設営 山遊び

テント設営 山遊び

テントを張り 地図を読みながら里山を歩く 自然の中で方向感覚と体力を鍛える

冒険者プラン

月2回 里山で役割を持ち 仲間と挑戦する

ROLE 01

火守

焚き火の火加減を見守り みんなが温かく過ごせるようにする役割

ROLE 02

山番

山の安全を確認し 道案内やテント設営をリードする役割

ROLE 03

里守

畑や植物の世話をし 収穫の計画を立てる役割

活動スケジュール

毎月第2 第4土曜日 10:00〜16:00
里山の拠点で集合 焚き火を囲み 当日の役割を決めて活動開始

月2回

自然体験 野外調理 保険 道具使用料込み

代表より

なぜ
火と山と
子どもなのか

放課後等デイサービスで10年 児童発達支援管理責任者 相談支援専門員を経て 保育士 幼稚園教諭の資格を持っています

でも 資格だけじゃないんです

山に登り 畑を耕し 炭を焼く中で 子どもたちの目が変わる瞬間を何度も見てきました

学校の評価じゃ測れない ゲームの点数じゃ満たせない それでも確かに存在する生きる力
そこに辿り着くために 俵灯舎を始めました

俵灯舎代表

保護者の声

実際に参加しているお子さんの変化

外へ出るようになった

Aさん

小学5年 男子の母

表情が変わった

Bさん

中学1年 男子の母

家で話すようになった

Cさん

小学6年 男子の母

朝 起きるのが楽しみらしい

Dさん

中学2年 男子の母

料金

冒険者プラン

月2回参加

¥18,000/月

自然体験 焚き火 山 農業 木工 など

野外調理 飯盒炊飯 ダッチオーブン

保険料

道具使用料

おやつ 飲み物

※ 見学は無料です まずは気軽にお越しください

よくある質問

焚き火の炎

まずは
焚き火を囲みに
来てください

強く売り込むつもりはありません
ただ 一度火のそばに座ってもらえたら
その子の可能性に
気づいてもらえると思うんです

500文字以内